Development Technology SanBioの開発技術

R&D

03 トップレベルの開発チーム サンバイオの世界トップレベルの
再生細胞薬開発体制

創業科学者には、再生医療及びiPS細胞の研究で世界的な第一人者である岡野栄之教授(現、慶應義塾大学医学部教授)を迎え、創業以来継続して、科学的見地からのアドバイスをいただいています。
サンバイオグループの研究開発部門と製造部門には、それぞれ、生物製剤や遺伝子組み換え製剤の開発によりFDAから生物学製剤承認申請取得を成し遂げたビジャン・ネジャドニクと、バイオ医薬品や細胞治療分野の製造に幅広い経験を有すモハンマド・エル・カレイ及び津村 治彦を責任者とし、再生細胞薬では世界トップクラスのチームを擁し、研究開発を進めるとともに製品化へ向けて取り組んでいます。

世界最高の開発チームで再生医療のトップを走る

体制図
2020年7月末現在